【後悔】あの時買っておけば…日本未発売の炭酸水マシン「Ninja Thirsti」が最強すぎるのに手が出ない

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皆さん、Amazonの「ほしい物リスト」に入れていた商品の価格が、後から見て爆上がりしていて絶望した経験はありませんか?

今、まさにその状態です。狙っていたのは、キッチン家電ブランド「Ninja」が放つ革新的なドリンクシステム、『Ninja Thirsti(ニンジャ・サースティ)』

数日前まで37,003円だったのに、今チェックするとなぜか手が届かないほどの高値に…。円安の影響があるにせよ、あのタイミングで決断していればと夜も眠れません。

そもそも「Ninja Thirsti」の何がすごいの?

よくある家庭用炭酸水メーカー(ソーダストリームなど)とは、根本的に仕組みが違います。

  1. 「居酒屋のディスペンサー」方式 普通のソーダメーカーは「ボトルの水にガスを注入する」手間がありますが、これは違います。ボタンを押すと、内部の経路で水と炭酸がリアルタイムで混ざり、直接グラスに注がれるんです。まさに自宅にドリンクバーがやってくる感覚!

  2. 専用ボトルが不要! これが最大のメリットかもしれません。専用ボトルをセットして、冷蔵庫で冷やして…という手間が一切なし。好きなコップを置くだけでOKです。

  3. フレーバー水滴でカスタマイズ 2種類のフレーバーを同時にセットでき、炭酸の強さや飲み物のサイズ、味の濃さを自分好みにカスタムできます。

炭酸ボンベは「ソーダストリーム」と互換性あり

海外家電で一番困るのが消耗品ですが、このマシンはソーダストリーム等の一般的な60Lシリンダーと互換性があります。日本国内でもガス交換が容易なのは、長く使う上でめちゃくちゃデカいポイントです。

なぜ日本で売らないのか…

現在、この商品は残念ながら海外専売品。 現地の定価はだいたい1.5万円〜2万円($140〜$180程度)。そう考えると、日本の並行輸入品が4万円弱だった時でも「輸入の手間を考えればアリかな」と思えるラインだったんですよね。

もしこれが日本で正式に2万円台で発売されたら、既存の炭酸水メーカー市場を完全に破壊するレベルで売れるはずです。

結論:迷ったら買え、は真理だった

「価格が6%下がりました」という通知が来ていたあの時、なぜ私は「もう少し様子を見よう」なんて思ってしまったのか…。

  • 専用ボトルの洗浄・管理から解放される

  • 飲みたい時に飲みたい分だけ炭酸水が出る

  • フレーバーカスタムが自由自在

この利便性を考えれば、3.7万円はむしろ安かったのかもしれません。

もしAmazonで再び価格が落ち着いているのを見かけたら、次こそは迷わず「カートに入れる」を連打しようと思います。皆さんも、並行輸入品の価格変動にはくれぐれもご注意を!

今の値段はこちら↓

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